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怠惰な野郎の戦闘日記 金は後になって取り返せても今この瞬間の楽しい我輩は二度と取り返せない。今日も散財。そんな我輩のアマチュア志向のブログ。

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牽引フック

どうもMUCHUKOです。

CIMG3346[1]
CIMG3342[1]
↑318Ciに牽引フックを付けました。

ちなみにですが僕は、いつかの記事でも書いたと思いますが車やバイクのパーツにおいて「ダミー」と名の付くモノが心の底から嫌いで、
ダミーダクトやダミーオイルクーラー、ダミーホース、ダミーフィン、ダミーマフラーカッター、そしてダミー牽引フックも、
んなもん付けるんならモノホンを付けろよチンパンジーがよ、恥ずかしくねーのかよと常々思っているのですが、
日本においてダミーナントカを好むカルチャーがある界隈とはそもそもダミーナントカ抜きにしても分かり合えねーので、
僕からしてみれば彼らの正体がチンパンジーなのかニホンザルなのかマントヒヒなのかもよく分かっておらず、
当然彼らのセンスについてもイマイチよく分かってねーですので、
ここで僕がダミーナントカについてとやかく言うのはタダ単に自分がダミーナントカのことを嫌っているからであって、
ダミーナントカのカルチャーを否定しているわけではないのでご理解の程よろしくお願いします、チンパンジーの皆さん。

まぁアレを格好良いと思ってヤってる連中も居るのではないでしょうか。的な。

そんでもって僕が取り付けた牽引フックはモノホンで、
っていうか実は東京へ現車確認に行った際には取り付いていまして、
いざ納車時には取り外されてリヤシートの上に転がってましたので再度取り付けただけです。



CIMG3330[1]
CIMG3326[1]
納車時の写真を見ていただければ分かると思うのですが、牽引フック用のカバーが外されてボルトがむき出しの状態で、
むしろ牽引フックが付いてない方が悪目立ちしちゃってて、端的に言ってダサいんでした。

・・・と書きながら、写真で見るとそうでもねーな、などと自身の考え過ぎかも知れない説が有力になってきました。

牽引フックが付いていると、なんつーか小僧感が凄くて僕は手放しでクールとは言い切れない感じなのですが、
まぁさっき散々ダミーナントカについて批判したばかりででありながら恐縮ですが、誰に批判されるわけでもねーしとりあえず付けておくべか、的な。(笑

※現代モラルの基本理念に反しながら生きているので二重規範が多く、誠に申し訳ございます。




で、そもそも牽引フック必要か?っつーハナシですが、「あるに越したことはない」の領域だと思ってます。
実はつい先日、助手席に弟を乗せて近所のカー用品店などをブラブラと巡ったのですが、
とある駐車場から出る際に、ハンドルを全開に切って最小回転半径で公道へ出る必要があったのですが、
僕はカローラと同じようにBMWを動かしてしまい、
というと語弊があるので、メンドクセーながらにも律儀に説明すると、
カローラを運転するのと同じくらいテキトーで投げやりなスタンスでBMWを動かしてしまったため、

道路の幅ギリギリを攻めた運転をする僕に弟はビビったのか「側溝があるよ」と忠告してきました。
僕は「うん分かってるよ」と言いつつ、フロントタイヤを側溝に落としてから、
「側溝があった」などと発達障害よろしくの何も分かってなさを発揮してしまいました。残念です。(脳みそが

そうでした、コイツはBMWでした。こんな運転をしてはいけませんでした。
カローラならタイヤを側溝に落とそうと車道と歩道の強烈な段差に乗り上げようと、特に何も気にせずじまいでしたが、
そういえば僕が今乗っているのはBMWでした。

ちなみに弟は弟でインプレッサに車高調を入れて乗ってますので、そういうのワリと気にして運転してるっぽいです。偉いね。

僕はとっととフロント235のリヤ265で扁平率30%の19インチホイールを履いたBMWに乗っているという自覚を持たなければ、
また同じようなポカをやらかすと思います。

っていうかフツーに運転しづらいので小さいホイールに替えたい的な。


で、毎度毎度ハナシを短くまとめる能力が無いせいで文章が長ったらしくて申し訳ねーですが、
僕がこんな調子である以上は、牽引フックのお世話、否、JAFのお世話になる可能性も無くはないですので、
牽引フックは付けといて損はねーだろ、的な感じで落ち着いたのでした。

~おわり~

明日は久しぶりに690dukeRの記事書くつもりです。お楽しみに!

では、ノシ
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