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怠惰な野郎の戦闘日記 金は後になって取り返せても今この瞬間の楽しい我輩は二度と取り返せない。今日も散財。そんな我輩のアマチュア志向のブログ。

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2017北海道ソロツー日誌 0708 その2

どうもMUCHUKOです。

前回の記事から引き続き利尻島でのアレコレ。

CIMG4448[1]
↑もう午後3時ごろ。
最後の最後に、初っ端ソッコーで諦めたペシ岬に登ってみることにした。
ここまで来たんだから、記念に登っとくか。っつって。

ちなみに最後の最後というのは、
ホントは利尻島でキャンプして一泊する予定だったが、
とにかく強風でキャンプするには状況が酷すぎるので諦めて日帰りすることにした。
マジで風が強くて、とてもじゃないけど寝れやしないと思うわ。

でもアソコだけはテント張ったら快適だろうなってトコロがあって、
ソレは姫沼園地の駐車場。

アソコは木々に囲まれていてとにかく風がほとんど吹かない。
無風状態の時もあった。
だから、観光客の迷惑にならないように日が暮れてから、
コッソリとテントを張れば、
まぁソレが一番安心安全なキャンプになると思うぞ、我輩は。


まっ、我輩は日帰りするけどな!!
日帰りは勿体無いぜ~。
なんせフェリー片道約7,500円だからな。(驚

日帰りは勿体ねーよ。
でも帰る。(笑

だから最後にペシ岬。
高所恐怖症だし腰はダメダメだし、まぁ言い出したらキリないくらいペシ岬登らない方がイイけど(笑
登ろうかな~って、ふと思った。

CIMG4451[1]
↑あまりにも果てしなさ過ぎてスケール感狂ってるけど頑張ってついてきてくれ、読者諸君。(笑

よく見るとこの岬の先端あたりに黒い柵みたいなのが並んでるんだけど、
どうやら環境省はソコを老若男女無制限で人間様が歩いてもイイと判断したらしい。

北朝鮮のICBMよりも思い切りが良くてせいせいする。
登ったるわ。

CIMG4453[1]
↑無理だこえーわ。
つーかところどころ柵すらねーよ。
落ちたらどうすんだろ。
いやまぁ死ぬけど・・・。(笑

CIMG4455[1]
↑見上げるとこんな感じ。
階段とかないよ。
ホントに登るの。上るっつーか、登る。

何がヤバいって、強風!!!
ほぼ暴風だろ!!
本州でこんな風吹いたら警報出るぞ!!!

マジで落ちる・・・・。怖い。

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↑いよいよ凄くなってきた。

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↑やったー!!たどり着いた!!
ペシ岬展望台!!
すげーよ、景色が。
登ってきた甲斐があったかも!!

言っとくけどあのちっこい船、漁船じゃねーぞ、フェリーだぞ。
色んなモンが小さく見えておもしれ~!(バカ丸出し笑

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CIMG4458[1]

な~んか、ホント
登ってよかったかも。

でも降りるのが怖すぎる。
とにかく風が強すぎてまっすぐ立ってられない。
しゃがみながら降りていくんだけど、

下ってる最中、これから頂上ってところの人たちと行き会って、
「いや~、とんでもないところですね~(苦笑」なんて。
「下手したら死にますよ!(笑」っつっといた。

本当にヘタしたら死んでしまうので、
我輩は心の底から「お気をつけて」と声をかけておいた。

その後も行き会う人多し。
年配の方も登ってきたので、高所恐怖症アレコレを飲み込んで端っこに避けた。
怖かった~~~!!!端っこ!!(バカだろ笑

途中でお婆ちゃんが、
「こ、こんなつもりで登ったんじゃなかったのに・・・・」と息を切らしていたので、
「お気をつけて」と声をかけておいた。

ありがとう、って返ってきたけど、
ありがとうって言われるのメチャクチャ嬉しいな。

ありがとうって言って欲しくて気を付けてって声掛けてるワケではないんだけど・・・(笑
でもみんなそうやって返してくるから。

心が豊かになってゆくよ~~我輩は。

地元に帰った後も、こういう気持ちで過ごせたらイイな。
たぶん無理なんだろうけど。

この北海道ソロツーの中で、
我輩は本当に毎日ナンの殺意も抱かずに過ごすことができて、
あの環境から離れられて、少し冷静になることが出来たんだけど、

冷静になって考えて、
やっぱりあのキチガイは我輩がこの手で殺してやりたいと思う。

もしもキチガイがポックリ死んだら、
我輩はあの時殺しておけばよかったと思いながら生きていくことになると思う。

あのキチガイはもうコレ以上生きていちゃいけない。
殺さないといけない。


我輩は本当は北海道じゃなくても良かった。
ソロツーリングじゃなくても良かったし、キャンプもしなくて良かった。

ただあの環境から離れたかっただけだ。
そうしないともう本当にあのキチガイを殺しちゃいそうで、あと一歩ってところで、
あの家も燃やしちゃいそうで。
もう限界だったので逃げ出しただけ。

我輩の、なんか優しさの部分が


は~~~、もうやめよう。
やめやめ。
読んでても面白くねーだろ。

どーせ地元に帰ったらキチガイに対する殺意にボロボロにされて頭かきむしって爪噛んでの生活だよ。
だから今はやめやめ。(笑

写真じゃ伝わらねーだろうけど、
あんまりにもイイ景色だったから、
今、ブログ書いてる途中で、
写真を媒体にしてこの景色を思い出して、
綺麗だったな~とか、楽しかったな~とか、
色んなポジティブなことを感じてしまって、

こうやって生きていけたらイイなって思ったんだけど、
残念ながら我輩はもうメチャクチャになってるから、
この景色が我輩のすべてを肯定したとして、
今までの恨み辛みの責任は誰が取るんだと、
誰が我輩に殺されてくれるんだと、
「それでよかった」だなんて誰が言えるのかと、
つい胸糞悪くなってしまっただけ。(笑


やめやめ。

面白く行こう。


ハイ、ってことで無事にペシ岬から生還~~~!!!!!!

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↑帰るべ。

7500円払って。(笑


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↑まぁソレにしたってペシ岬では高所恐怖症炸裂節にてあまり長居することが出来ず、
それほど時間を潰すことが出来なかったので、
最終便のフェリーまで少し時間が余ってしまったモノだから散策でもカマすことにした。

なんだこの成金趣味の錨は・・・。

そうこうしていたら見返台で出会ったタクシーの運ちゃんに偶然再開した、
っていうか狭い島内、
この時間になりゃそりゃタクシーの運ちゃんはフェリー乗り場に来るわな・・・(笑

まぁなかなか無い体験させてもらって面白かったよと告げておいた。
イイ島だな。マジで。みんな優しいし。

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↑っていうかコミネのレッグポーチのバックルのところが折れてしまった!!
なんつータイミングで壊れてくれるんだコイツ!!

でもまぁ安かったワリには、そうだな、
バイクの免許取ったときに買ったんだから、2年もったのか。
まぁソレならイイか。お疲れ。

ククク・・・・アロンアルファで治してズタボロになるまでコキ使ってやるけどな!!


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↑稚内行き。
相変わらずコイツはお荷物扱いなので車検証も免許証も提示する必要なし。
よってこの札も、
風で飛ばされたりちぎれたりしたらアカンと思ってバイクには括りつけずに我輩が財布の中に仕舞っておいたんだけど、
やっぱり搬入の時に係員にコードを読み取ってもらう時だけ必要な分で、
別にバイクに括りつけとかないとダメってモンでもなかった。

まぁ乗客が少なかったから特に何も言われなかっただけなのかも。

P_20170708_171318[1]
↑積み込み完了したけど、
なんかこの車両甲板の中でムルティが突然グズってしまって、エンスト連発する始末。
おいおい、帰りたくねーのか?我輩は帰りたい。言うこと聞け。(笑

~~~???って感じだったんだけど、
ようやく掛かった!ってところで思いっきり吹かしてエンスト扱かないようにスロットル捻りながら半クラで定位置まで持っていった。
は~、ジャダーしまくり。
頼むから北海道ソロツーの間は持ってくれよ・・・愛知に帰ったら治すよ。(笑

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↑ああ~~島から離れてく~~。(疲れてるので席から立たない笑

サラダバー、利尻島。
アディダス。

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↑でもなんかこの空が凄く綺麗で、
席を立ってしまった。見れてよかった。

どうして写真にうまく映らないんだろう。
なんか絶対に設定次第でちゃんと撮れるはずなんだけどな。
ちゃんと撮れるときは撮れるんだし・・・。ウーン。
カメラは分からん。コンデジでさえも。(笑


P_20170708_192749[1]
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↑稚内森林公園キャンプ場。
連泊でっせ。
ただいまんこ。

やっぱこのキャンプ場イイな~無料とは思えん。

と思ったらイビキかいて寝てるゴミカスが近くに居るらしくてイライラする羽目に。
どのテントだろう・・・燃やしてやろうと思って散策したら、
我輩以外にも色んな人がイビキにイライラしててウケた。(笑

イビキは本当に害悪だよなぁ・・・。
なんで生きてんだろ。(過激派


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↑このときはまだ250×2のクダリに気が付いていなかったので500×1。(笑


まぁ、今日も良かった。けど疲れた・・・。
まさか北海道ツーリングで離島に行くとは思ってなかったぞ…。

では、ノシ

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  1. 2017/07/13(木) 17:46:40|
  2. 2017北海道ソロツーリング日誌
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2017北海道ソロツー日誌 0708 その1

どうもMUCHUKOです。

07月08日

P_20170708_043027[1]
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↑おはようございます。イイ朝!!!!
4時半だったかな。
そのくらいには目が覚めるモンだよナ、テントの中で寝ると。

P_20170708_054251[1]
↑撤収完了!5時40分!!
だ~らだ~ら作業するので基本的にテント撤収は1時間くらい掛かるのだ。
ちなみに設営は10分くらいで終わる。

っつーかただ単に我輩が片付け作業全般を苦手としているだけである。

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↑稚内森林公園から見下ろす稚内市内。
この時は確か「俺もドーミーインに泊まりたかった…」とか考えてた。(核爆

CIMG4319[1]
↑おはようシカ。
朝メシの時間だったっぽいので邪魔しないように遠くからズームで撮影。

CIMG4322[1]
CIMG4321[1]
↑この公園もなんだかんだで色んな碑が建っている。

P_20170708_064413[1]
↑そしてやってきたのは稚内フェリーターミナル。

ということで、離島に行きまっせ!!!
利尻島という離島が近くにあって、立派な観光スポットらしい。
せっかく稚内まで走ってきたんだから、よく分からんけどとりあえず離島行っとくか!!
って昨日テントの中で30秒くらいでキメた。(笑

P_20170708_064730[1]
↑利尻島に行きます。
ちなみにバイクは車両ではなく特殊荷物扱いだったので車検証の提示も免許証の提示も必要なかった。
すげぇハナシだな。(笑

P_20170708_070444[1]
↑積み込み。
スクーターのおっちゃんに「独特な音がするバイクだね~!」って言われたけど、
「コイツなんかおかしいんです」って返しといた。(笑
いやマジで実際おかしくて、クラッチの音こんなにうるさかったっけ・・・・?
みたいな。

まぁまたどっかの駐車場で青空整備カマすべか~。

CIMG4328[1]
↑サラダバー、稚内。
アディダス。

P_20170708_072536[1]
↑おお!日脚が伸びています。
すげースピードで移動中。(船じゃなくて日脚が

ちなみに我輩、↑のような、
雲の隙間から光が差すことを「青天の霹靂」と誤用してしまうことが多々あるのですが、
間違っていると分かっていながら使う上に、正しい意味を知らない始末。

まぁ今度調べとこ。
昔なんかの本で青天の霹靂っていう表現が出てきて、
突拍子もない事柄にて驚く様を言っていた気が、する。
いや、知らん。分からん。もうイイ。(飽きた笑

意味じゃなくて語源知りてーんだよナ、今回の場合。

※と言いつつ調べない教養の無さ

CIMG4336[1]
↑利尻島見えてきた!!ついでに晴れてきた!!

CIMG4338[1]
↑ってことで、利尻島に降り立ちました。
ホントに来てしまった・・・。
まぁ、楽しむべか!!
走ろ~~~~~。
奥に見える山は利尻山。
利尻島の面積のほぼ全てがこの山。
超マジメな装備で片道何時間も掛けないと登れないらしいので、
我輩は完全に遠慮しておく。

CIMG4339[1]
CIMG4341[1]
↑とりあえずグルッと走るか、っつって島外周を走って目についた所で止まって写真撮るだけの遊び。
富士野園地

とにかく風が強い!!!
でも眺めはイイ。

CIMG4349[1]
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CIMG4353[1]
↑あの海に浮かんでる小さい島はポンモシリ島っつって、
鳥がわんさか居る。鳥しかいない。

マジで風が強すぎる・・・・。(笑
遮るものがナニもないのでとにかく強風。

CIMG4354[1]
↑そして走ってるウチにどんどん曇ってきてクソ萎えた。
なんこれ?っつってキレた。

ココは、沓形岬のキャンプ場なんだけど、
潮風っつか、完全に暴風で潮そのものがブッ飛んできてるような状況でキャンプなんか出来るかッッ!!
っつってたのに、
なんと炊事場とトイレの建物の隙間にうまいことロープ張り巡らして設営されてるテントを一つ発見。
ナニもこんな過酷な状況下でキャンプしなくとも・・・・と思ってしまった。

つーかナンでこんな曇ってんだ。
なんでこんな暴風警報発令しててもおかしくないくらい風吹いてんだ。
天気予報では晴れだったのに。

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↑小樽まで222㎞。
・・・・・?
直線距離か!(笑
ってことはムルティを水陸両用に改造すれば一日で小樽まで行けるワケね。
なるほど。(ナニがなるほどなのか

っていうかこの黒い岩。
石かと思ったらコレ全部利尻山の噴火でブッ飛んできた溶岩なんだって。
へ~。


っつーかガス欠気味なので沓形町にてビール満タンをキメることにした。
我輩が降り立った鴛泊港、まぁ要するに鴛泊町でササッと寄ったガソリンスタンドでは、
なんとビールを置いておらず、
発泡酒しか注ぐことが出来ないとのことで、
店員曰く沓形町まで走ればビールが手に入るそうなのでそうすることにした。


そして辿り着いた、まぁ辿り着いたっつってもそんな大きな島じゃないので大して走ってないが、
沓形町のガソリンスタンドの店員のおっちゃんと話していると、
どうやらこの沓形町の天気が淀むのにはワケがあって、

鴛泊町の方が晴れていて、南西の風が吹いているときは
雲が利尻山を超えることが出来ず沓形町側に溜まってしまい、
ソレで天気が悪くなるらしい!すげー!(笑

っていうか沓形町はほぼほぼ天気悪いらしい。なんてこった・・・。(笑

ってことで、鴛泊までグルッと走ればまた晴れ間が見えてくるよ~!とのことだった。
ありがとうおっちゃん!!

CIMG4371[1]
↑次はココ。
利尻山見返台公園。
展望台があるので登ることにした。
階段の数はちょうど100段。
なんだけど、登りづらいのでクソ疲れる。

CIMG4374[1]
↑こんな感じ。
っていうかこの時点でちょっと晴れ間が見えている。

CIMG4380[1]
↑なるほどね!!!
こういうことか。
分かるかな、
雲が利尻山を超えることが出来ずに、写真中央を境にグルグルと巻き返してる。
写真左側は晴れてるのに右側は曇ってる。
は~~、おもろい!!!

CIMG4382[1]
↑見返台園地展望台
CIMG4381[1]
↑利尻山側。
山しかない。(当たり前だのクラッカー

ちなみに反対側は沓形町なので曇っていて何も見えない。
晴れてれば絶景らしい。

晴れる日があるのかってハナシ。

駐車場で話しかけてきたタクシードライバーのおっちゃんも、
沓形は鴛泊が晴れてて南西の風が吹いてれば確実に曇るって言ってたな。
うわ~~、沓形と鴛泊で土地の価格すげー違いそう・・・。(ナンだその感想笑

豊橋から来ました~っつったら、
豊橋っていうと、毎年夏になると豊橋から釣りしにくる男がいて、
もう10年以上続いてるよ~、島の人間みんな知ってるよ。
って言ってた。すげぇな!!!

CIMG4384[1]
↑姫沼展望台。
コッチまで来るといよいよ完全に晴れてる。
イイ天気だ~。
にしても眺めがイイ。

CIMG4386[1]
↑あそこに見える町が鴛泊町。
我輩が降り立ったフェリーターミナルがある場所。
写真中央に見える丘はぺシ岬っつって、
行きがけに間近で見たんだけど、
登るのがキョーレツにしんどそうだったので、ちょっと考えてヤメてしまった。(笑

CIMG4388[1]
↑のどか。
ムルティかっこいい。(わかる。

CIMG4389[1]
↑姫沼園地に来ました。
姫沼、まぁ沼なんだけど(笑
ちょっと拝んどくかっつって。

CIMG4392[1]
↑橋。
コレ渡るとすぐに姫沼があるっぽいけど、
CIMG4393[1]
↑あ~~無理です無理です。怖いです。
大して高くないけど下見えちゃうと怖いです。
高所恐怖症ってそんなモンです。

-下見なけりゃ委員会2017-

CIMG4394[1]
↑姫沼。
イイところやん!!!
外周をグルッと歩けるらしいので、
せっかくだし歩くか。

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CIMG4416[1]
↑イイところ~~!!
ココは森林に囲まれてるおかげか、
風が全然吹いていないので歩きやすいし静かだ。

そして一周歩き終わったくらいのところに観光バスがやってきて急に騒がしくなったので、
まぁやっぱ朝早くに来るのがイイな。

CIMG4420[1]
↑海沿いの道でパシャリ。
イイバイクだ。
命を預けるに相応しいバイクだ。
好きなバイクってだけである一定の信頼を置いてしまうので、
ソコは気を付けなきゃイケないんだけど、
でもやっぱ好きなバイクに乗れて幸せだなァ~。

CIMG4422[1]
↑ホンットに海と山しか無い。(笑
すごい。

CIMG4425[1]
↑オタトマリ沼
コッチまで走ってくるとまた曇り始める。
天気がコロコロ変わっておもろい。
が、
雨が降り始めたのでクソもおもんなくなった。
雨だけはダメだ!!

※室蘭-函館の件で雨天走行がほぼトラウマ。(笑

P_20170708_133906[1]
↑湿原になってるっぽい。

P_20170708_134001[1]
↑またしても一周グルッと歩けるので歩いたぞ。

CIMG4431[1]
CIMG4432[1]
↑仙法志御崎海岸
激荒れ(笑

この辺りの道もずっと海岸沿いを走るようになってるんだけど、時折波しぶきが道路に到達してるんじゃねーのかって感じで、
我輩はとっとと退散した。

CIMG4436[1]
↑北のいつくしま弁天宮

CIMG4438[1]
CIMG4439[1]
CIMG4446[1]
↑スゲーところだなぁ。
我輩は小銭を突っ込んで手を合わせて
何を頼んだんだろうか・・・忘れたけど、
途中で頼むのやめて、やっぱ自分でやるからイイ。って撤回したのは確か。(笑


まぁそんな感じ。
記事がなげーよ。疲れたわ。
続きはその2で。

では、ノシ

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