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住めば地獄も桃源郷 そんな我等で委員会

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690DUKE R 復活篇 -チェーンカッターを新調! NANKAI H型 チェーンカッター 3WAYツール-

どうも小栗旬です。

前回の記事:690DUKE R 復活篇 -スプロケットハブベアリング交換-




こんばんは。
一気にクソ寒くなりすぎじゃねーですか?
実は最近夜中、女の子と一緒に散歩してるのですが、つい昨日まで暑かったじゃねーかみたいな季節錯誤(造語)により、
どんな格好で外を歩けばいいのか分からず、結局クソ寒い思いをしながら野外セックスして最終的に暖かくなってしまいました。

※実際には野郎2人で深夜歩いてるだけです。

基本的に一度に歩く距離が5km以上なのでワリと疲れます。


それはさておき、チェーンカッターを新調しました!!!
新調ということで、実は既に持っているのですが、あまりにも使いづれーため
ネットで安物を探したりはせず、フツーにバイク用品店に行ってそれなりの値段のチェーンカッターを購入しました!!

そのクソ使いづれーチェーンカッターについては
当時の記事でも書いてますが、マジで「安物買いの銭失い」というヤツでして、
同じ失敗を繰り返す男なのでこんなことを言っても致し方ねーですが、まぁ道具はケチらない方がイイですね。

51Gi5Rx3_jL.jpg
↑クソ使いづれーチェーンカッター参考画像

※当時の記事:690DUKE R チェーン&スプロケット交換 カスタム




で、今回購入したチェーンカッターはコチラ。

CIMG3175[1]
↑ナンカイ(NANKAI) H型 チェーンカッター 3WAYツール(520、525、530(50)、532専用)【ガンメタ】 5151G

購入した理由ですが、
頑丈な削り出しのH型ブロックを採用しているのと、プレート圧入用のサポートの類がよく考えられているのと、
最終的にSEED豊橋店にはコレしか置いてなかったという点で購入が余儀なくされ決定しました!!

SEED豊橋店にはたまたま立ち寄っただけなのですが、入店時に「5,000円以上のお買い物で1,000円OFF券」を配布しており、
ソレを使えはAmaz○nよりも安く購入出来る感じだったので、
ソレを使ってAmaz○nよりも安く購入しました。

ありがたいハナシです。

CIMG3176[1]
↑コレがチェーンツールの本体とも言えるH型ブロックで、削り出しということもあって精度もバッチリな感じがします。
今回はカットのみの作業でしたが、かなりカッチリしていて使いやすかったです。

またチェーン交換作業の要(かなめ)とも言えるプレート圧入作業ですが、
これもまたアタッチメントパーツを駆使し、かなり使いやすく作られている印象で、
購入する前に店員の許可のもと開封して取扱説明書を一読した感じで既に、コレなら大丈夫そうだと感じました。




とりあえず今690dukeRに付いているチェーンをカットしてみます。
といっても交換時期とかではなく、
先述のチェーン&スプロケット交換を行って、一連の作業が仕上がる前に事故ってこのザマなので、
もはや新品と言っても差し支えないチェーンなのですが、
この度ロンスイを組みましたのでチェーンを延長すべく、まずはカットといった調子です。

CIMG3177[1]
↑とりあえずカシメジョイントのピンの先端をベルトサンダーで削りましたが、
なんと、手を滑らせて隣のプレートの端にベルトサンダーでキッスしてしまい、

CIMG3178[1]
↑こんな処女膜を失ったのと同義の、キズモノのプレートなんかクソも要らねぇといった調子にて、容赦なく切り捨てることにしました。

まぁバイクのカスタムもそうですし、何にでも言えるハナシですが、
僕は「一番乗り」に魅力を感じます。

※誤解を招かぬよう解説しておくと、僕は「処女膜」ではなく「処女性」を重要視する困ったちゃんなのでした。(はぁと


で、何の話だっけ。

CIMG3179[1]
↑チェーンカット中。
まずカット用のボルトをピンに突き立てて回し込んでいきます。
なんだって最初の一発目っつーのはどうしても固いんですが、
先ほどベルトサンダーで景気よく削らなくてもイイとこまで削り倒したのがキいており、
難なく回し込めます。

ちなみに、そもそも摩擦抵抗的なノリにて固いといった調子だったので、ネジ山や、カットボルトの先端にはグリスを塗布しました。
するとこれまた景気よく回るようになりまして、調子が良いことこの上ねーです。

CIMG3180[1]
基本的に2つのボルトを使う設計なので、このように片側のカットボルトを抜いても安定しており、作業が非常に楽です。

CIMG3182[1]
↑先ほどのカットボルトからピン抜き用の長いカットボルトに変更してさらに回し込み、いとも簡単にチェーンカットが終わりました。
このボルトにもグリス塗りこんでます。

でもこのピン抜きボルトのセンターが出ておらず、目視で分かるレベルで曲がっており、
コレはちょっと良くないので明日にでもナンカイに問い合わせてみることにします。
生産ラインの関係で仕方の無いことなのか、この個体がたまたま不良品なのか、的な。

CIMG3184[1]
↑同様の作業を行ってもう片方もカットしました。

安物のクソ使いづれーノーブランド品のチェーンカッターを使って行った690DUKE R チェーン&スプロケット交換 カスタムによって付いてしまったチェーンカットに対するネガティブなイメージが完全に覆されたといった具合です。

やはりホンの少し値が張りますが、このチェーンツールなんかはまだコストパフォーマンスに優れている類の工具だと思います。
良い物を買うべきですね!
いや厳密に言えば、
良い物を買うのではなく、性能面と安全面において最低限のラインをクリアしている工具を買うべきです。

例えばのハナシとして、
1,000円と10,000円のメガネレンチでは、どっちを選ぼうと最低限のラインはクリアしている製品なので、
あとはもうこだわりとか好みの問題ですが、
コレが300円のメガネレンチと1,000円のメガネレンチでは、ハナシが違ってきます。
300円の方は最低限のラインがクリアできてねーんですよ。
似たような形をしている工具ですが、細かいところを見ると全然違います。怪我をする恐れもあります。
そのラインをクリア出来る製品を造る為には定価1,000円で売らないと元が取れないくらいのコストが掛かるということです。
それが出来てない工具は避けるべきです。

以前、コレと似たようなハナシをハーレーおじさんに聞かされましたが、
正しく真理だと思います。



今に始まったハナシじゃねーですが、湾岸ミッドナイトを読んで育った人間なのでどうしてもハナシがウンチクっぽい。

マンガのせいにして委員会2016




CIMG3185[1]
↑付属部品構成内容
今回使ったのはH型ツール本体とAとBとKのみです。
シンプルで使いやすい道具で良かったです。

次回はチェーンの延長といきたいところですが、残念ながらまだチェーンの調達ができておらず、
次回の記事は未定ですッ!

そりでは、ごきげんよう~


では、ノシ

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  1. 2016/10/11(火) 01:53:45|
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690DUKE R 復活篇 -スプロケットハブベアリング交換-

どうもMUCHUKOです。

前回の記事:690DUKE R 復活篇 -リヤホイールベアリング交換-




リヤスプロケットハブのベアリングを交換しました。

あまりにも普通のことしかしてないのでわざわざブログに書くほどのことでもねーような気がしましたが、
ブロガーの性(さが)とでも言いましょうか、
どんな簡単な作業だろうと1プロセス1テイクといった調子でデジカメの空き容量を減らしてしまいます。

実作業時間に対して写真の枚数が多すぎるだろ、と後になってウンザリするくらい毎度毎度撮りまくってまして、
今回も例に漏れてねーので写真ばっかりの記事です。特に書く事もねーので。


CIMG3153[1]
↑とりあえずこのアルミのカラーを抜く必要があるのですが、
コレがまた柔らかい素材のクセにキツく圧入されていて、かなり気を使いました。
当然のごとくベアリングプーラーよりも柔らかいので、そのままプーラーのツメを押し込んだらカラーの内側にえげつねーキズが付くこと請け合いなので、
ツメはプライヤーを使って握力全開で潰しつつカラーに掛けました。
多分ココが今回2番目に気を使ったポイントです。

CIMG3154[1]
↑一番気を使ったポイントはカラーに掛けたツメを引き抜くとき。(笑

CIMG3156[1]
↑外側のベアリングを抜きました。
このハブもアルミでベアリングよりか柔らかいのですが、軸穴はベアリングの圧入に対応すべく
何か別の硬質材のライナーが鋳込まれてます。

それにしてもなんか固いな~。リヤホイールベアリングの時には感じなかったシビアさがあります。
まぁアレはアレでスーパーメンドクセー設計でしたが。(前回の記事参照

CIMG3157[1]
↑ベアリング内側のカラーは叩き抜きました。
が、軽くコンコンと叩くだけで嘘のように簡単に抜けました。なんだこれ。

CIMG3159[1]
↑内側のベアリングも抜きました。
プーラーを使ってるので、ベアリングが抜ける体制に入ってしまえばいとも簡単に抜けますが、
初っ端の動きはやっぱりなんか固いです。
こんなモンなのか?
固すぎる気がする。
まぁいいか抜けたし。(テキトー

CIMG3161[1]
↑新しいベアリングは全てNTNで揃えてありまして、サイズは6006です。

社外ベアリングやら純正シールの調達のハナシはコチラ↓
690DUKE R 社外ホイールベアリングと純正ダストシールのハナシ

↑の写真の状態を見て分かる通り、既にグリスアップ済みでして、
前回の記事に続いて今回もコツを解説させていただきますと、
ベアリングの動きが重くなるまでグリスを親指の腹で押し込みまくるのですが、イマイチ出来てるのかどうか不安だという方は、
フツーに指で押し込んだ分のグリスがベアリングの隙間からハミ出てくるまで何度も続けてください。
コレ以上はどれだけやっても押し込んだグリスが再び我々の世界へ還ってくるだけだ、というところまでグリスアップすれば、
もうそれは完璧にベアリング内部にグリスが充填されていると言えますので安心してください。

ていうかやってみると分かるのですが、ベアリングの動きが重くなってくる頃には既にほぼ充填されている状態なんですよね。
それがシールド付いてちゃ分からねぇし感覚に頼るのも不安だっつーハナシなんすよね。
僕がそのクチの人間なのでよく分かりますよ。

まぁグリスアップの基本として「溢れてくるまでグリスを差す」ってことで、間違いねーです。

基礎中の基礎過ぎて逆に誰も説明しちゃくれねーんじゃねぇか、そのせいで分からねー奴も居るんじゃねぇかといった僕の優しさのみで執筆しましたが、
実はコレだけ偉そうに解説しておきながら、前回のリヤホイールのディスクローター側のベアリングはグリスアップがテキトーすぎて多分グリス充填できてねーです。(笑

※まぁ大丈夫だろ。(テキトー

CIMG3163[1]
↑そんでもって早速ベアリングをハブに打ち込んでいきますが、
マジで固いので、このあたりの、なんとなく真っ直ぐ打ち込めたかな~くらいのところ(ベアリング厚の半分以上)までは古いベアリングをあてがうなりアウターを叩くなりしてマジで慎重に真っ直ぐ打ち込んでいき、
そこから先は写真に写っているように、反対側からプーラーをカマして引き込みました。

寸法にマージンが無さすぎてキツい(固い)のですが、ともすればどう打ち込んだって真っ直ぐベアリングが入ってくんじゃないの?
とトーシロは思いがちですが、
実は逆で、マージンが無くギリギリのピッタリ設計の方が打ち込んだ際にベアリングが斜めになりやすく、さらに斜めになった際に逃げ場がねーので簡単に軸穴にエグいキズを入れてしまうのでした。
※似たような強度なら突っ込んだ側よりも突っ込まれた側の方が被害がデカい交通事故の如く

CIMG3164[1]
↑そーいうワケで、プーラーで引き込んじゃうのが確実なのでした。

CIMG3165[1]
↑なんで撮ったのかよく憶えてない写真。

※なら載せるな


CIMG3166[1]
↑そして外側のベアリングも同じように打ち込んで、プーラーで引き込んじゃえばOKです。
ある程度の慎重さと思い切りのよさは必要ですが、
何も考えずにただ奥まで入れれば済むのでその点を言えばリヤホイールのベアリングよりか遥かにラクショーです。

CIMG3168[1]
↑そして新しく用意した純正部品のナイロンリングとは名ばかりのフツーのスチール材のワッシャーをカマして、
初っ端に取り外したアルミのカラーを叩き込んで、完成です!!
ちなみに内側のカラーは指で押し込んだだけで圧入できました。なんなんだよ。

CIMG3170[1]
↑で、この外側のナイロンリング(スチール材)ですが、
僕はどうやら景気よくハンマーを振り下ろしすぎたみたいなのか、なんなのか、よく分からねーですが、
ベアリングのアウターにナイロンリング(スチール材)が干渉してしまって、
明らかにソコが引きずってるような動きの渋さを感じましたので、

CIMG3167[1]
↑またしても気を使いまくってプーラーのツメを掛けて、少し抜くことにしました。
ヤレヤレです。┐(´ー`)┌

その後、もう一度フツーにアルミカラーを叩き込んでみましたが、
今度は全然引きずってるような感じもなく、フツーに回りましたので、結局何が何だか分かりませんでした。
何はともあれベアリングが社外品なので、
ただでさえバイクのベアリング交換だなんてやったことのない整備でよく分からねーってのに、さらによく分からねーといった調子です。


CIMG3173[1]
↑そういえば前回の記事にてリヤホイールにシャフトシールとカラーを取り付けるのを失念しておりましたので、
忘れないうちに付けておきました。シャフトシールは指で押し込めます。

CIMG3174[1]
↑ってことでようやく完成です。

ちなみにですが、スプロケットハブのベアリングは別に交換時期でも痛んでるワケでもなく、
ただ単に僕が交換作業をやってみたかったから、というただソレだけの理由で交換しましたッ!(はぁと


さ~て、久しぶりにアレやりますよ~!
三度の飯よりクリック一発!!

満足。(笑

では、ノシ
P.S.実作業時間に対して写真が多すぎだろ(2回目

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  1. 2016/10/09(日) 02:17:00|
  2. KTM 690DUKE R
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にほんブログ村 ランキングカテゴリ移籍のお知らせ -家電 自作PCからバイク KTMカテゴリへ-

どうもMUCHUKOです。

タイトルの通り、僕が愛用しているブログランキングサイト「にほんブログ村」におけるランキングカテゴリに関するお知らせです。

今まで自作PCカテゴリにおいてランカー活動してましたが、
最近はめっきりバイクのハナシばかりになり、

1年ほど前までは検索ワード上位50%は自作PCに関連するものだったのですが、
やはりコレもバイクのハナシしかしてないので当たり前だのクラッカーですが、
検索ワード上位50%どころか70%くらいKTM 690DUKE Rに関するワードになりました。

さらにKTM 690dukeRに加え、半年前にはDUCATI MULTISTRADA 1000DSも増車し、
今僕は完全に自作PC界隈から撤退した感が否めない状況です。

要するに、このまま自作PCのハナシを一切しないまま自作PCのランキングでトップランカーを気取り続けるのは、
あんまりよろしくねー行為だと思い、
早いハナシが、僕らしくもなく「自粛」をカマします。(笑

そこで、現在の僕のブログにおける必須コンテンツ「KTM 690DUKE R」に完全合致したカテゴリ「KTM」へ移籍することにしました。

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↑新しいバナーも用意しました!
(リンク生きてるので新タブでランキングサイト開きます。そーいうの嫌いな読者はクリックしないように。

現時点で既にカテゴリ移籍完了しておりますので、
コレでようやくバイクの記事にて「クリック一発!!」を入れることができます。

※このブログにおける「クリック一発!!」もはや伝統 とか 名残り みたいなモン(笑

キャプチャキャプチャ1
↑スマホ用、PC用共にブログトップ変更済みですので、

自作PCブログ時代から引き続きクリック一発!!を嗜んでいらっしゃる読者の皆様、
「カテゴリがちげーじゃねーか!」っつってクリック一発!!を控えていた読者の皆様、
今回から清く正しいカテゴリとなりましたのでこれからもよろしくお願いしますッッ!!(笑


そりでは、次回も例のごとく690dukeRのハナシ!!
よろしくオナシャス!!

では、ノシ

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  1. 2016/10/08(土) 03:04:26|
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疲れた。(メンタルの話ではない

どうもMUCHUKOです。

友達でありながら何度もセックスをしている女の子に突然「散歩行こ?」と誘われて、
およそ15kmほど強歩してきました。

セックスよりも疲れました。


久々にこんな歩いたな~。足が痛い。
フリーターの僕にはキツい運動だ。


CIMG3065[1]
↑そういえば最近久しぶりに活字を読むべく、ライトノベルを購入しました。
狼と香辛料の新作ですよ!!!
ああああ!!神!!!!!!

あと君の名は。の原作とか。

といっても、一冊読むのに4~5時間かかるんですよね。
家にはキチガイが居るので、そんな長時間集中できる環境はありません。

っていうかそもそもなんでライトノベル1冊に4~5時間もかかるかというと、
最高にブチ上がる場面では、最高に高まりすぎて、一度本を閉じて、「ああああ!!!」っつってブチ上がる必要があるんですよ。
いや必要はないかも知れないんですけど、気分が高まりすぎて次の場面に移れねーんですよ。
最高にブチ上がる場面から来る絶大な情報量に身体が耐えきれねーというか。

まぁそんなこんなをやりながら読了ってなるともう4~5時間、いや下手すりゃ半日かかったりしますね。

そうなると、途中で邪魔が入るとクソなので、キチガイがいる環境下ではこの手のコンテンツは一切楽しめないんですよ。

だからこの久しぶりに購入したライトノベル群を処理、否、楽しむべくどこか1室ビジネスホテルでも借りてーところです。

俺に気の休まるところはねーのかよ、っつーハナシですが、ねーです。
残念ながら。


ちなみに変女の5巻はソッコーで読んだ。
漫画は手軽でいいね。(はぁと


CIMG3151[1]
↑あとコレ。
憂鬱くんとサキュバスさん。
どこもかしこも在庫切れで、最終的に精文館のオンラインサービスを使って店舗受取をしたんですけど、
こんな便利なサービスがあるってのに、精文館本店の地元に身を置きながら今の今まで利用していなかったのが悔やまれるレベルで便利でした。

最近になって、つーか仕事を辞めてからかなり積極的に漫画を買ってるんですけど、
良いですね。漫画を読んでいる間は、僕は「漫画を読んでいる僕」になれるんですよ。

ライトノベル然りなんですけど、漫画は視覚からの情報ってのがやっぱ、なんというかラクで良いですね。



で、何度もセックスしている女友達のクダリは当然のごとく嘘として、
散歩したのは本当なんですけど、
マジで疲れたし、意味不明な嘘ついてしまって寂しいのでもう寝ます。

仕事を辞めてから特にあるんですけど、
ものすごい虚無に襲われて、めちゃくちゃ寂しくなってしんどくなるんですよ。

今まさに寂しいんですけど、こんなとき人間はどうするんでしょうかね。
彼女とか居たらまた違うんでしょうか、この人生も。

では、ノシ


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  1. 2016/10/07(金) 06:22:21|
  2. 私事
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690DUKE R 復活篇 -リヤホイールベアリング交換-

どうもMUCHUKOです。

前回の記事:690DUKE R 復活篇 -エクステ加工 リヤホイール仮組み-




さて火曜日、今日は快晴でしたので作業しました。
バイトが終わってからリヤホイールのベアリングを交換です。

CIMG3124[1]
↑購入したベアリングプーラー。
コレがあれば楽ショーです。

CIMG3125[1]
↑抜いてる途中。
こんなことならハナからベアリングプーラーを用意して挑めばよかったです。
「腕より道具」とは正(まさ)にこのことです。
ヘンなビンボー根性でマイナスドライバーをタダの棒にしているバヤイではありませんでした。
参考記事

ちなみに、やはりベアリングは固着していたのでスライディングハンマーはやめといて正解でした。
パイロットベアリングプーラーが確実でベターです。

CIMG3128[1]
↑抜けた。
なるほど、中のカラーはこうなってたんですね。
どうりで全くズレないワケです。

ていうか先に取り外しにかかったコチラのスプロケ側のベアリングの位置ですが、止まるところまで圧入してあるワケでもなく、
かといってツラで合わせてあるワケでもなく、かなり微妙な位置に圧入されていて、
これと全く同じようにベアリングを叩き込むのはメンドクセー予感がします。

アタリを見るに、大体ですが底から2mm弱は空いていたのですが、
そーいうギリギリのところを狙うとキリがねーですので、とりあえず気にせずに叩き込むことにしました。
端的に言うと考えるのをやめました。

CIMG3129[1]
↑そしてそのままの状態でアクスル穴に棒を突っ込んで、ディスクローター側のベアリングを叩き落としました。

CIMG3130[1]
↑新品のベアリング。サイズは6205。
メタルシールドなんですけども、コレって純正ベアリングみたいにナイロンシールドも発注できるんですかね。
ミスミで発注かけたんですが、どうにもナイロンの設定が無いみたいで・・・よく分かんねーので、
調べるのがクソメンドクセーと思ってそのままメタルシールドのベアリングを発注したのですが。

メーカーに直接発注すれば、言わば特注品的なノリにて発注することもできるはずですが。
まぁソレもメンドクセー。

※ダメ人間


CIMG3132[1]
↑AZのモリブデングリス400gと、
1ウェイチッコイグリースガンとかいう
この手の業務用にありがちな、タイムトンネルを2度くぐらせたと言われても疑わないネーミングセンスの、
なんつーか、ちっこいグリスガンを購入しました。

モリブデングリスは過去記事にて度々登場しているように、既に持ってたのですが、
今回はベアリング内部にグリスを詰め込むため、かなりブルジョワな使い方をするので
400gの、言わば普通サイズを購入しておきました。

CIMG3133[1]
↑左がモリブデングリスを詰め込んだベアリングですが、
やり方としては、ただ指で押し込むだけです。

CIMG3134[1]
↑このように、グリスを1ウェイチッコイグリースガン(別に使わなくてもイイ笑)で、
ベアリングのシールドとアウター、インナーのすき間にグリスを圧送するかの如く、少し多いくらい用意し、
指で押し込むのです。

どんな感じって言われると、ちょっと言葉では言い表しづれ-のですが、
まるでアメ詰め放題にて、袋の中にアメをギュッギュッと押し込むかのような、
栗詰め放題にて、袋の中に栗をギュッギュッと詰め込むかのような、
そういうスタンスが大事です。

親指の腹で何度もグリスをベアリングのシールドとアウターの隙間に押し込んで、内部にグリスを行き渡らせるのですが、
コツとしましては、手が汚れることを嫌がっていては何も進展しないといった感じです。

どの程度やればOKかというと、
これはベアリングにシールドが付いていて内部の様子が見えないとなると感覚に頼るしかないのですが、
内部にグリスが行き渡ると、明らかにベアリングの動きの抵抗が増えて(動きが)重たくなりますので、
ソコを目処にすると良い感じです。

柔らかいグリスであればあるほどベアリングの抵抗云々は分かりづれーのですが、確実に変わるので、
是非自分を信じてみてください。(笑

CIMG3136[1]
↑このようにベアリングの外観からして、
僕が両手をグリスまみれにしてベアリングにグリスを詰めたのが伺えると思います。

手なんか汚れたら洗えばイイのです。ベアリングを仕上げるのが優先です。

CIMG3137[1]
↑余分なグリスを拭い取ったら、とっととベアリングを叩き込んでいきます。
本当はバイクのホイール用に、長いボルトを使って両端から締め込む的なノリの道具を使うのもイイのですが、
メンドクセーので却下です。




CIMG3138[1]
↑ちなみにベアリングの打ち込みには、古いベアリングをあてがって叩くのが一般的で、
そうすれば新しいベアリングを傷めることなく打ち込めるのですが、
この写真のディスクローター側のように、ツラよりも下まで打ち込む場合には、
何か棒を使ってハンマーで叩き込んでいくか、もしくは先述の長いボルト的なのを使うしかねーのですが、
ベアリングを叩く際には必ず、アウターを叩くのが基本です。
インナーを叩くとベアリングが歪んでしまい、一発アウトです。

ていうかさっきからアウターとかインナーとかよく分からねーといった調子の方は、
もっと親切なブログとかサイトをご覧いただくか、プロに任せるのがモアベターです。


そしてコチラのディスクローター側は最終的にスナップリングをハメるので、
スナップリングの溝の下ヅラまでベアリングを打ち込めばOKなのですが、
↑の写真はあとコンマ数mm、スナップリングの溝にかぶってる感じでとめてあります。

CIMG3143[1]
↑そのままこのように、スナップリングを入れちゃって、スナップリングごと打ち込めば

CIMG3145[1]
↑こんな感じに、スナップリング溝の下ヅラに綺麗に真っ直ぐ打ち込まれ、そのままスナップリングもハマっちゃいます。
お手軽です。

ちなみに、スナップリングの向きがハメる前の写真から90度ほど右に回転してると思いますが、
コレはスナップリングごと打ち込んでそのままだと、ベアリングのアウターとスナップリングが食っちゃって、
後々、固着とかの原因になるし、
そもそも打ってそのままだとスナップリングの動きが渋いので、やってみればすぐ分かるかと思いますが、
打ち込む際にはスナップリングの出っ張った箇所を叩くので、どうしてもソコが他の場所よりも多めにベアリングを打ち込むことになり、
ベアリングがフラットであるとは言い難いので、↑の写真のように90度回転させてもう一度スナップリングの出っ張ったところを叩きます。
そうすることでベアリングのアウター全域が叩かれたことになり、フラットになったと言えます。
ていうか、言葉で説明すると長ったらしくてまいっちんぐなので、
気になる方は実際にやってみるのが早いです。スナップリングがスルスル動くようになるのが分かると思います。




CIMG3142[1]
CIMG3140[1]
↑ちなみにコレ、スナップリングの表裏ですが、
どちらを上にしてハメるか分かりますか?

実はスナップリングには向きがあって、製造工程によるものなので仕方がないのですが、
正解としては、下の写真の状態でハメます。

スナップリングの端っていうか角っていうか、
プレス製品は基本的に、表は端が丸みを帯びていて、
裏側は角が立っていたりバリがあったりします。コチラを上にします。
(実際には表裏の概念はないらしいですが・・・)

要するに↑の下の写真がプレス製品特有の、裏側にあたります。

なんでその面を上にしてスナップリングをハメるかっていうと、
スナップリングの角が溝に食って、万が一抜けたりする可能性が低いからとしか言いようがありませんが、
こんなのは、
「精神衛生上の問題」とか
「こだわり」とか
「おまじない」レベルのハナシであって、
僕はどちらの面を上にしてスナップリングをハメようと特に変わらねーと思います。
まぁ、コレが精密機器になってくるとハナシは別かと思いますが。

※ウンチクに必要性や生産性を求めてしまってはイロイロ楽しめない




それはそうと、

CIMG3147[1]
↑どうやらスプロケ側のベアリングを、僕はあまりにもテキトーに打ち込みすぎたみたいで、
中のカラーがディスクローター側のベアリングとで挟まれてしまって、ベアリングがカラーを引きずってあまり回転しない状態になってしまいました。

ということで、もう一度プーラーをかけて、ホンの少しだけ抜きました。

CIMG3148[1]
↑上の写真と比べて微妙に抜けてます。
が、コレだと今度は抜きすぎたみたいで、
またホンの少し打ち込みました。

CIMG3150[1]
↑最終的に、このツラでもなく、奥まで打ち込むワケでもなくといった調子の、
なんか中途半端なところで収まりました。
なんとなくですが、ベアリングとカラーの隙間を見る限り、もう少し打ち込んでも良い気がします。


っていうか、コレはそもそも奥まで打ち込めばジャストフィットになるように設計すべきなんじゃないの??

※確かに


作業者の目測と専用工具に頼りすぎでしょ。
ってことで、次回ベアリングを交換するときには、中空カラーの端を少し削り詰めて、
ベアリングを奥まで打ち込めるように小加工しようと思います。

覚えてればな!


では、ノシ

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  1. 2016/10/05(水) 17:23:56|
  2. KTM 690DUKE R
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690DUKE R 復活篇 -エクステ加工 リヤホイール仮組み-

どうもMUCHUKOです。

前回の記事:690DUKE R 復活篇 -エクステ加工 途中経過報告-




前回の記事から一夜明け、今日。

CIMG3114[1]
↑前回途中だった右側も現物合わせでの切削加工がかなり上手いこといって、キマりました。

ある程度の寸法通りに削ったら、実際に取り付けてみて、
まぁ寸法のズレや誤差とかあるんでこの時点で取り付かなくてもイイんですけど、
アタリを付けては削り、そこをクリアしたらまた別の箇所にアタリが付くのでそこを削り…
を繰り返して最終的にピッタリになります。

ソレが↑の写真。

CIMG3115[1]
↑スイングアームに完全に取り付けてみました。
スイングアームにエクステを噛ませて、裏からプレートで挟み込むんですが、
一度本締めしたあとにゴムハンマーで揺すってやって、もう一度締めます。
すると、また少し締まるンです。(叩くと締めこむ余地ができるので)
エクステに限ったハナシじゃねーでして、この手の部品はどれもそんな感じです。


こうして見ると、当初の印象とは裏腹に結構ガッチリして見えるモンです。

まぁ、あまりのルックスのクールさで判断能力が欠落しているだけかも知れません、
っていうか多分そうです。

CIMG3118[1]
↑大まかなイメージを把握するため、とりあえず
アクスルシャフトを通してリヤホイールを仮組みしてみました。

ってカッコ良すぎるだろッッ!!!!!!!!

写真が小せぇのが気に食いませんので、デカい写真を用意します。




CIMG3118[1]
CIMG3117[1]
CIMG3121[1]


あああああああああああッッッ!!!!!!!!!!!!

カッコ良すぎる!!!

絶対格好良いよな、世界一。

乗るのは怖いけど、絶対に完成させるぞッ!!

それはそうと、僕がモゾモゾと写真を撮り散らかしている最中に
たまたまやってきた郵便局の配達員のお兄さんに
「凄いですねコレ 笑 素晴らしい・・・!」
って言われたのが超絶嬉しいぞ。


人に見せびらかす為にカスタムしているので、他人のそういうリアクションが逐一嬉しいぞッッ!!


まぁ、趣味が合わねー奴とはマジで合わねーカスタムメニューだけど、
そんなこと知るかッ!!
好きなようにやるぞ!

次回はリヤホイールベアリング交換の予定。
まだベアリングプーラーが届いただけで何も作業してねーので実質未定です。

では、ノシ


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テーマ:カスタム - ジャンル:車・バイク

  1. 2016/10/02(日) 04:03:37|
  2. KTM 690DUKE R
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ブラック企業の人員確保に難アリ

どうもMUCUKOです。

前回の記事から一夜明け、今日。
ブラック企業故に根本的な人員不足の為、昼に一度退勤してから夜またしても出勤するみたいな
人の一日を一体何だと思っているのかといった具合のシフトだったため、
被爆地から爆心地に一時帰宅をカマした際にエクステの加工と洒落込みました。
エクステの話は、次の記事で。

スーパーどうでもイイですが、家にはキチガイが居るので爆心地よりも被爆地のニュアンスが強い気がします。
なんということでしょう、被爆地を行ったり来たりする生活を送っていることになってしまいました。
まぁその通りなんですが。あまりにも生産性のない、生きてても死んでても同意義の人生なので、
そのうち何もかも全部やめちまいてーです。

っていうかこのクソブラック企業の人員不足問題がクソなんですよね。
新人を育てるというポイントにコストを割きたがらないので、
結局新人が嫌になって辞めてくんですよ。
そのくせまた同じ時給で採用して、また同じように使い潰すんですよ。
もう現場が滅茶苦茶になっていて、っていうか滅茶苦茶な使い方をされてる人間(俺含む)が辞めたらもう、
すき家の二の舞ですよ。
まぁすき家は時給アップで完全復活を遂げましたが。笑


最低賃金で新人募集をするなッつーハナシなんですよ。
分かりますか?

最低賃金で募集すると、最低賃金でも働いちゃうような人間が来ちゃうんですよ。
飲食接客業は本当に、その色が強く出ていて、
最低賃金で募集するとマトモな人間なんか滅多に来ないんですよ。

だから、まぁ地域によって格差ありますけど、極端なハナシ、
時給1,200円くらいまで上げちゃって、そこを最低ラインにして新人募集をする。

そうするとどうなるかっていうと、時給1,200円なら自分には妥当だろう、という人間が来るんですよ。
クソ簡単なハナシであって、
ブラック企業が求めがちな、「やる気」とか「熱意」はまず賃金あってのハナシなんですよ。

一つおさらいというか、前提のハナシとして、賃金っていうのは責任能力に直結していて、
先述した「最低賃金でも働いちゃうような人間」っていうのは、その責任能力に難アリなんですよ。

本人の自覚の有無は問わず、そうなんです。

もう何度もそうやって新人が辞めてくので間違いねーです。

だから、解決策として、根本的に時給をブチ上げてやって、
そういうマトモじゃねー人間が軽々しく来たりしないようにする。

時給1,200円払えば、時給1,200円分の仕事をキチンとしてくれる、マトモな人間を取る。
それだけなんです。

そして、最初に触れましたけど新人教育のハナシ。
もう8年くらいこのバイトやってますが、
新人教育にコストを割かないんですよ。

かつては今よりもちゃんと、まぁソレでも不十分ではあったんですけど、新人教育にコストを割いていたンですよ。
今はもう全然ダメ。
新人の潜在能力に頼りすぎなンです。
そんな、初めから何でもかんでも出来る奴なんて居ねーですよ。
居るかもしれないけど、ソレは時給を2,000円以上に上げてからのハナシ。(笑

マトモにモノ教えてねーのに、ヤレっつわれてヤレるワケねーじゃねーですか。
そんな環境だから新人がギブアップして辞めていくンですよ。

金も少ねーのに、そんな「やる気」と「熱意」で乗り越えられるワケねーじゃねーですか。
バカでしょ。

なんでこのクソブラック企業がこんな「即戦力」を欲しがっているかっていうと、
もうお察しのとおり、根本的に人員不足だからで、
新人にモノ教えてる余裕すら既に現場にはねーんですよ。


それなのに辞めていった新人が空けた穴を埋めようと、全く同じ時給で募集をかけるでしょ。
そしたらまた似たような人種の新人が入るでしょ。
さらに教育にコストを割かないでしょ。
いや、このさっきから僕が「マトモじゃない」とか「似たような人種」とか言ってる立場に置かれてる新人は何も悪くねーんですよ。
育てない方が悪いんですよ。
最後まで分からないですからね、人間、向き不向きがありますし、ちゃんと育てれば優秀な人材に育つ可能性だってあるんです。
その過程で、この職場、仕事内容に魅力を感じてくれるかも知れないんです。

ソレをやらないんです。せっかく取った新人に、まず「教育」という投資をしてやらないんです。バカだから!

もう、お手上げですよぼかぁ。(笑

負の連鎖とはまさにこのことで、無限ループです。
悪循環極まりない、どこかで抜本的改革というヤツをやらねばならんのですが、
やらんのです。

何故ならブラック企業だから。

本当に宗教的というか、人間の情に賭けすぎてるフシがあるんですよね。

馬鹿な経営者だなぁ。俺が代わってやるよ。(笑


本当にどいつもこいつも、ロクでもねぇな~。
こんなクソみたいな環境で生きてるから、俺はいつまでたってもあまちゃんなんだし、
例に漏れずロクでもねぇんですよ。

こんなところでバイトしてる場合じゃないのかもしれないんだけど、
たま~に凄いイイことがあるからな~、接客って。
いや、アメちゃん貰えるとかそういうンじゃねーですよ。(笑
なんか、凄い幸せな気持ちになれることもあるんですよ、たまにですけどね。

もしかすると俺はこの仕事に向いてるのかもしれない。(考えたくもないが

では、ノシ

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  1. 2016/10/02(日) 02:50:31|
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