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怠惰な野郎の戦闘日記 金は後になって取り返せても今この瞬間の楽しい我輩は二度と取り返せない。今日も散財。そんな我輩のアマチュア志向のブログ。

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2017北海道ソロツー日誌 0622

どうもMUCHUKOです。

06月22日

今日はせっかく死ぬ思いで函館に来たんだし、観光でもすんべか~、と
とりあえず函館山からの夜景を見に行くことにしましたので、
日中はコインランドリーに行ったりイロイロカマしておくことにしました。
ちなみにせっかく手に入れたツーリングマップルは未だに読んでおりません。(笑

P_20170622_172606[1]
↑ちなみにココが我輩の命の宿(笑)、2階にあるアイ・カフェっつーネカフェが拠点です。
安くて良い!!!室蘭のネカフェ、コレと比べちゃうと高かったんだなぁ~・・・。へ~。
まぁイイべ、高くても安くても。
カネならいくらでもあるし、尽きたら帰りゃええねん。


P_20170622_180008[1]
↑コインランドリー ゆとり工房

我輩にピッタリな名前の店ではありませんか!!(笑
っていうかココは以前改装されたばかりで、洗濯乾燥機が2台導入されたとのことですが、
嬉しいことにそのうちの1台が空いておりましたので地元住人を差し置いて旅人の我輩が失礼カマしておきました。

雨でクタクタになったシリーズの処理がようやくできました・・・。
ちなみにプロテクターとヘルメットは駐車場に放置しておいたら北海道ならではとも言える、
とても6月とは思えない乾いた風によりしっかり乾いておりましたので、
昨日その自然に呑まれて死ぬところだったというのに、今日は自然に感謝です。
人間は自然には決して抗えないのでやんす・・・・。

とりあえずコインランドリーで待ちぼうけているのもナンなので、あたりを散歩することにしました。
以前も書きましたが、我輩は散歩が大好きです。
気分転換といいますか、歩いていると清清しくなりますよね。

と、まぁ1時間以上歩いてしまいましたので、コインランドリーに戻ってみると洗濯物各位はすっかり乾いて静まり返っておりました。
撤収。

グローブも洗濯乾燥機の中に突っ込んでやりましたが、無事に乾いておりました。

P_20170622_180015[1]
↑っていうかコインランドリーの駐車場に鎮座していたコイツは何者なんでしょうか・・・。カッコいい・・・。
リヤに小型二輪用のナンバーが付けられていて意味不明でしたが、北海道ではフツーのブツなんですか?

そして晩飯ですが、
国道5号沿いの「らーめん旭」というところに入ってみました。

散歩している最中に見かけた店。

別に写真もナンも無いですが(笑
会計のときに「これから函館山行くんですけど、混んでますかね?」
って聞いたら
どうやら夜10時までは一般車両は通行止めで、タクシーと観光バスのみが走れるようになっているんだとか。
へ~。
おかみさん曰く、どうやら観光バスで山道を行くのがベストとのことですが、
ロープウェイがありますので、我輩はそちらでカマすことにしました。

そんなこんなで喋っていると、どうやら店主は愛知出身らしく、
わざわざ店の外まで出ていただいて、お見送りしていただきました!
どうやら豊橋にはラーメンを売りに遠征したことがあるようです!!
また来るかな~。(笑


P_20170622_202627[1]
↑そして函館山ロープウェイ。
この施設内にはFMラジオ「いるか」の収録スタジオがあるのですが、
周波数は80.7MHzと、FM愛知と同じ周波数でしたね。(どーでもいい笑

あ、FM愛知は81.3MHzでも聴けますよ。(さらにどーでもいい笑

P_20170622_204526[1]
↑さ~て、登るべ。
人生初ロープウェイ。意外と揺れてるのね・・・。

P_20170622_205425_LL[1]
↑山頂へ到達するところ・・・ってブレブレやん!
いや、揺れてるんですってば!!(笑

タブレットのカメラも性能悪いし!

CIMG4132[1]
↑コンデジで撮っても軽くブレる。
っていうかワリと霧がかかってるんですよ。


んでまぁ無事にたどり着きまして、
・・・はい。
どこもかしこもチョン公まみれでウンザリです。

我輩、チョン公嫌いなんですよ。
え?何?大体そんな感じしてたって?(笑
まぁ読者の皆様のお察しのとおり我輩はチョン公嫌いなんですよ。

アレですよ、別にネットの中の偏見や誹謗による印象操作でチョン公嫌いなんじゃないんです。
昔からこのブログを読みつけているMUCHUKOフリークスはご存知だと思いますが、
我輩実際に韓国に行ったことあるんですよ。

そこまで全部含めて、嫌いです。

んで、函館の夜景見るんですけど、
なんか「エクスキューズミー」っつって言われるから何かと思えば、
夜景をバックに連れを撮るから退けとのことで、チョン公から。(笑

我輩はア゛ァ゛ッ!?って感じだったんですが、
まぁよく考えてみれば、
せっかく、まぁ近いとは言え違う国まで観光来てんだから、
写真くらい撮らせてやればイイし、
そもそも我輩があんまり周りを見ずにスタスタと駆け寄ってしまったのが原因やんっつって、
ま~~~~我輩に落ち度あるよなッ!!
っつって、
早いハナシが、しょぼくれた。(爆笑

でも夜景は綺麗。

CIMG4133[1]
↑ええやん・・・・。

ええけど、さっきの案件が。(笑

どーしよ、ちゃんと謝っときゃ良かったべ・・・とか罪悪感あったり、
チョン公がよ~っつってキレたり・・・。

は~、今日の我輩ダメだっつって、退散。

土産屋が施設内にあったモノですから、
そこでブラックバイト連中への土産を買ってそのまま発送しときました。


そんで父ちゃんにもとりあえず安否確認のため自ら電話入れて、(笑
母ちゃんにも電話しといて、
あと太平洋フェリーで出会ったおっちゃん、
あのおっちゃんにもらったトレーナーのおかげで昨日は室蘭-函館の夜間走行で死なずに済んだからっつって、
電話しときました!(笑

よっしゃ、任務完了。
帰ろう。ネカフェへ。(核爆

そしたら下りのロープウェイの中で同輩(ヤポンスキー)の足を少し踏んでしまって、
「アッ、すんません・・・」

今日の我輩はダメダメでしたとさッッ!!!!!!

終わり!!!!!!!!!!!!!!!!

こんな日もあるよ!!!!!!

P_20170622_215329_LL[1]
↑ロープウェイの駐車場からも結構イイ眺めになっていて、
ワリと急な坂があるから、そこからの眺めもなかなかおもろい。

この頃には夜22時から解禁される一般車両の通行待ちのため、麓で車が列を成しておりましたが、
それほどの列では無かったので、
ナンだよ、こんなことなら我輩も自分のバイクで走って行けばこんなズタボロにならずに済んだやんけッ!!
っつって、まぁ後の祭りよなぁ。

ハッハッハ~。

P_20170622_222018[1]
↑おかえり我輩~~~。

は~、おやすみ。

では、ノシ


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  1. 2017/06/25(日) 13:10:13|
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2017北海道ソロツー日誌 0621

どうもMUCHUKOです。

06月21日
この日は室蘭の街中にあるネカフェで起床。
確か・・・明朝9時頃・・・。

まぁそんなこんなでネカフェに篭ってブログを執筆。
昼ごろに何本かアップして、少し休憩した後、
暇つぶしに(暇も何も旅の途中だが笑)、室蘭の街中を散歩でもカマすことにした。

P_20170621_160506[1]
↑室蘭駅

おお!意外と大きいではありませんか!と思い、入ってみることにしました。
この赤に染まった建物、東室蘭駅の文字の上に「わたれ~る」と掲げてあるので、
まさか線路が綿でできてるのではあるまいと、
もしやと思い恐る恐る渡ってみると、

P_20170621_161036[1]
↑なんと反対側へ渡れてしまったのです・・・!!
恐ろしすぎる・・・ただ反対側へ渡るためだけにこれほどの施設を・・・・?

天才の発想か?
渡れてそんなに嬉しいか・・・・?我輩は嬉しい!
わたれ~るのか・・・?我輩は渡れた!!

いやぁ・・・まさか反対側に渡れてしまうとはなぁ・・・・。
凄い施設だぞコレは・・・・・。



そうこうして特に何の収穫もないまま曇天の空を見上げ、
ふと、

「そうだ、函館行こう」
思い立ってしまったのです。
なぜか。

しかもこの日は午後から雨。21日。
そう、本州各地でも土砂降りになったあの日。
我輩は曇り空を見つめ、函館へ行くことを決意しました。

ソレが全ての間違いでした。(当たり前だのクラッカー

とにかく室蘭を出て函館へ行くには内浦湾沿いをただひたすら走ればいいだけです。

Screenshot_20170621-182358[1]
↑我輩は走行中にマップを開くことが出来ないので確証はありませんが、多分このルート。

内浦湾沿いに出るために走っていると、右手に見える山々に、本州では見たこともないような霧がかかり、
ソレがぐらぐらと降りていく光景に目を奪われたりもしました。

洞爺湖のあたりを北上していることには既に雨脚は強まり、我輩は太平洋フェリーの中で購入した600円程度のカッパを申し分程度に羽織りましたが、引き返せばよかったのです。
今思えば。

内浦湾最北あたり、否、すこし南下したところかは忘れましたが、そのあたりで山を抜ける際に強烈な霧に見舞われ、
「コレで完全に日が落ちたら俺はどうなってしまうんだ」と本格的♂生命の危機を感じましたが、
まだ空が少し明るかったのと、山を抜けたら霧が少し収まったのもあり、
内浦湾沿いを走るのですが、
雨と風と霧と、暗くなりつつある空に本物の恐怖を感じ、
まさしく湾岸沿いなので、海の強大さにも恐れ精神を削られ、
どんどん疲労が蓄積されていき、

空が完全に暗くなるころには消耗しきってしまいました。

メチャクチャ怖い、前が見えないし、寒い、雨も風も脅威であり、
前を走る大型トレーラーのテールランプだけが心の拠りどころでした。

その頃にはもう身体は冷え切っていて、クラッチを握る手も感覚が無く、
カッパの中に雨が浸水しきって足が震え、
「今ココでバイクから降りたら俺は確実に走り出せなくなってこの雨と風の中地べたにしゃがみこむ事になる」と、
ただ走り続けました。

本当に、今ココでバイクから降りたら次シートに跨れるのかどうか怪しいというところまで身体が硬直してしまっておりました。


ヘルメットのシールドがもどかしく、メガネすらもどかしく、
ただただ前が見えないので、
前を走る車のテールランプだけが頼りでした。

我輩の前を走行した皆様ありがとうございました。
貴方方がいなければ我輩は今頃ガードレールのシミになっているか海洋生物の餌になっていたと思います、否、確実になっていたでしょう。


そしてようやく函館入り。
函館新道ではどの車もかっ飛ばしまくるので顔に当たる雨粒の痛みに耐えるのが大変でした。

そして降りてすぐのマックスバリューの多目的トイレに逃げ込んで体勢を整えました。
蛇口から出るお湯に感動して泣くところでした。(笑

※スミマセン、なにふり構わず入りまして、少し雨水で汚しました。


そして隣接する銭湯「花の湯」にて身体を温める我輩。
本当に生き返りました。死ななくて良かった・・・・。

P_20170621_224325[1]
↑そしてこの日の寝床となるネカフェの駐車場に到着です。

ムルティお疲れ様・・・・。雨の中すまねぇ・・・!
でもマジですげぇよ、とてもイタリアのバイクとは思えねぇ、よくやってくれてる。
俺の命を乗せて走りきってくれてありがとう、としか言い様がない。

この日は本当に心の底からムルティストラーダに対して、掛け替えがないと感じました。
まぁ、もとよりかけがえありませんが。
大好きなバイクですので。

P_20170621_230018[1]
↑とりあえず身の安全を確保。
もうメシ食って寝ました。(笑

ということで、今回は完全に我輩の判断ミスでした。
もう二度とやりません。雨天走行と夜間走行。

結局4時間以上走り続け、カッパ装着で一度停車したのを抜けば、
完全ノンストップ走行でした。

無理も無茶もよくやる我輩ですが、今回は無謀でした。
生きてて良かった・・・・。

雨と風と霧と海と夜、大自然の驚異に完全に憔悴しきってしまって、
孤独に襲われ、
前方車両のテールランプに人の温もりを感じて自らを安心させながら走るだなどと、
北海道ソロツーリングのメニューに加えるべきではありません。(フツー加えねーよ笑

教訓です。でした。

では、ノシ




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  1. 2017/06/25(日) 00:51:24|
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2017北海道ソロツー日誌 0620 その2

どうもMUCHUKOです。

06月20日

道の駅みたら室蘭を後にする我輩、
とりあえずネカフェに行くべく街の方に出たいというのに、
何故かココでおっちゃんに聞いたにもかかわらず内浦湾側に走り出してしまい、(方向音痴なので

※もはやそういう問題じゃないが笑

素直に699号線に出ることができず、ひたすら住宅街を走り回ってしまいました。
住民の皆様方、大変失礼しました。

まぁその後無事に699号線に乗りまして、
我輩はせっかく室蘭に着たし、なんかメシでも食ってからネカフェに洒落込むべか、と
とりあえずテキトーに回転寿司でもキメることにしました。

どうやら北海道の回転寿司、回ってるからといって侮ることなかれ、だそうなので楽しみです。

そんなことよりも、一人行動に慣れてない我輩はまたしても「一人回転寿司」(笑)に少し躊躇いがあったのですが、
これもまた、ココまで来て怖気づいてられるか、と入店。
ホント、メンドクセー男でやんす・・・・。(呆れ

P_20170620_183849[1]
↑回転寿司ちょいす
食ってきました。

いや~、やっぱ美味かったなぁ。
回ってるからといって別にそこまで、シスローとかぱっか寿司ほどお安くとまってる店ではないんだけど、
でもかなり安く食べれたのでは・・・。

とにかく美味しかった。回転寿司でこのレベルなのか・・・。
馬鹿舌の我輩でもすぐ分かるくらい美味しかった。

ハマチとか・・・(ハマチかよ笑

いや、我輩ハマチが好きで、地元でも回転寿司行けば食ってたんですけど、
レベルが違いましたよ。こんなに違うものなのか・・・。

他のネタもとにかくデカくて美味しかった・・・。
う~ん、一人回転寿司して良かったなぁ。何でもやってみるもんだなぁ。


さて、ネカフェに泊まろうとするも、駐車場が分からない我輩。
とりあえずパチ屋の駐車場に駐車(仮)して散策。
セイコーマートに寄ったついでに店員に聞く。
「この辺でバイク停めれるところってありますか・・・?僕はネカフェでいいんすけど・・・」
そしたら
「あのビルって確か裏側が駐車場だったよーな、うーん。」

えっそうなの!(笑
と思ってビルの中に入ってみたら案内があった。

P_20170620_200638[1]


おおお・・・最初からこっち見ておけばよかった・・・。
バカだなぁ、我輩。

ちなみに地図が上手いこと読めず10分くらい駐車場探し回った。

※ヤバすぎ笑

皆さん、こんな我輩が単独で北海道に来てんですからね。
もう少し危機感を持ってお読みになられた方が・・・

読者「お前が危機感を持って走れ」


そんなこんなで一泊。
ネカフェ便利~~!!
ネカフェに泊まることすら初めての体験なのさ、我輩。
便利だなぁ~!(笑
楽しいぞ。

でもまぁこういうのが新鮮で楽しいって感じるのは、
我輩が今まで自分のクチで言う以上に出不精だったからなんだよなぁ。
そういう意味では我輩は今まで結構人生をスッてたよ、マジで。
ま、これからこれから。
取り戻せねーモンに手ェ伸ばしてられるほど北海道は退屈じゃねーべ。
続く。

では、ノシ


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  1. 2017/06/23(金) 14:25:48|
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2017北海道ソロツー日誌 0620

どうもMUCHUKOです。

06月20日

CIMG4101[1]
↑おはようございます。午前5時半頃。
暑くて起きたよ。

とりあえず二度寝。(笑

起きたら明朝9時半。
ヤバい!チェックアウトは朝11時なのに!!!!

杭抜いて・・・ロープ外して・・・テントにまとわりついたアリやらクモを取り払って・・・(笑

このやろ、キャンプ場でキャンプすんのも大変ね・・・・。

※フツーはそうするモンだが(笑

CIMG4105[1]
↑そんでもってせっかく洞爺湖に来たんだから、グルッと一周走るか!と思い立って周回。
良い道だった~~。

そして、なんだかんだでムルティもよくやってくれているので、

CIMG4108[1]CIMG4109[1]
↑ご覧ください。
我輩とボンクラ諸君と神の御加護で無事に25,000kmでやんす。
おめでとうムルティ!!


CIMG4110[1]
↑そして453号を抜けて73号に出まして、何を思い立ったか室蘭に行くことにしました。
その途中にある白鳥湾展望台。

CIMG4114[1]
↑展望台からは白鳥大橋が見えるのですよ。
なんでも、東日本で一番大きい橋なんだとか。
フーン。(興味無い

でもまぁせっかくだしこの橋も渡っとくか。

P_20170620_141411[1]
↑それはそうと展望台の椅子に彫られたバカ共の傑作一覧。(笑
中学生でもイマドキやらねーべお前ら。(笑

わかる?10年経っても未だに残ってんの。「私たちはバカです」っつって。
我輩が責任持って健常者の皆様方のお目にかかれるよう全国ネット公開と洒落込んでおくから、
じゃあね。

ちなみに我輩は展望台に「どうもMUCHUKOです。」って話しかけといた。記念に。(笑

っていうか白鳥大橋、なんか修理中らしくて、片側交互通行だった。
あの馬鹿でかい橋の上で随分長いこと一時停止食らって、
我輩は橋の上で優雅に景色を一望してるかと思いきや、
ビックリするほど橋が揺れてて怖くって死んでた。(笑

やっぱだめだ、高いところ。海面から約60mの高さだとさ、白鳥大橋。
その場に居座っちゃうとダメだな。スッと通り抜けれたら別に何も思わないんだけど。

っていうか橋が揺れること自体はフツーのことであって、
たとえばまぁ、高速道路とかでもそうなんだけど、
アレは揺れるからこそ車の通行に耐えている設計なんだよな。
軽くフワフワ揺れてんだよ。車が通るたびに。
高速道路の上に降り立ったことのある人は知ってると思うけど、
まぁ基本知識みたいなモン。

いや、我輩はそんなん知ってても怖いっつってんだけど。(笑

ようやく動いた~と思ったら、片側交互通行なので我輩は白鳥大橋を逆走することになった。
コレはコレで滅多にない体験でよろしかったのでは?


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↑ここは室蘭の道の駅。
白鳥大橋を降りてすぐのところ。 みたら室蘭。

店内にある土産物のコーナーに「ボルタ」っていうボルト類を溶接して作ったマスコットのシリーズがたくさん置いてあって、
我輩はついつい買ってしまうところだった。(笑
買ったって置き場が無いってのに。
それに我輩はこーいうの、買いたくなるっていうよりも、自分で作りたくなるし・・・。
っていうか多分作れるんだろうけど、記念に買いたかった。(笑

ボルタ工房

室蘭は製鉄の街なんですね~。
街の雰囲気がかなり好きだなぁ。なんとなく、我輩はそう感じた。

ちなみに道の駅内ではフリーンワァイヒャァィを有効活用してゴ魔乙をプレイ。(笑
ココまで来て何やってんだ・・・と半ば自分に飽きれながらも本日分のノルマをクリア。
今度こそラブマガチャLv.5をまわすぞ~~!!(核自爆

参考記事:ゴ魔乙のハナシ 19 ラブマガチャ詳細の日本語下手さ半端無い


CIMG4117[1]
↑道の駅構内を散策していると、なかなか面白い。
すげー、柵までは降りられるようになってる。

インドのガンジス川を連想してしまったが、そーいやアッチは柵とかねーな。

※もっと他にも違うとこあんだろ笑

CIMG4122[1]
↑振り返れば白鳥大橋。
もうどっち向いても気分イイな、ココ。

CIMG4121[1]
↑そうそう、幸福の鐘だって。

は~、こんなん恥ずかしいよ~、こんな大の男が一人で鐘をカーーンッとかやってたらさ~(笑
とか何とか言って、また我輩はうろたえてしまったんだけど、

ちょっと海沿いを歩いてたら、なんかふと「はぁ、幸せかぁ・・・」とか思っちゃって、
結局鳴らしちゃったよ。結構デカい音するんだなぁ・・・。
なんかやっぱりこっぱずかしくて、フフッて笑いながら退散。

は~、鐘も鳴らしたことだし、頑張って幸せになるか。

鐘鳴らしたからって幸せにはなれねーよな。
そんなんで幸せになれてたら我輩の今までの恨みつらみは一体誰が責任を取ってくれるんだよってハナシだ。
だからこの鐘は、コレから頑張って幸せな人生にします、っていう意気込みの鐘だ。

一個ずつ我輩の中にあるそーいう恨みつらみやら、なんか色んなしがらみから解放されていって、
いつか「そーいやあの鐘鳴らしたっけな」とか思ったりすりゃいいな。

そうそう、なんかコレ前にも喋ったことあると思うけど、我輩は「神頼み」とかあんまヤらないんですよ。
この「幸福の鐘」もそう。
もし神に頼んで、幸福の鐘鳴らして、
それで思った通りになったら、もうソレはソレはクソみてぇなことなんだよな。

我輩は自分でやりたいんだよな。
神じゃなくて自分に頼むし、幸福も自分で掴む。

神だとか鐘だとか、なんかそーいうパワーみたいなの信じちゃってるからこそ(笑
こーいう思考回路なんだろうけど。

まぁだから我輩はこの鐘を、「まぁ頑張りますんで、見といてください。」っつって鳴らした。(笑
お恥ずかしながら。

神に頼んで、その通りになって、幸福の鐘鳴らして幸せになって、
そしたら我輩のお手柄はどーなる?っつって。(笑
傲慢か?


厄年のハナシもそうだ。
我輩は結局厄払いに行ったんだよ。
厄払いに行ったから、コレから起きるすべての不運と不幸はもう大体自分自身のせいなんだよ。
厄年のせいに出来ないんだよ。

我輩はマジで厄年とかバカだろって思ってたのに、いよいよマジで意識せざるを得ないところまで不運が続いたから、
厄払いに行ったんだけど、
ソレは我輩の身にヤバい案件が立て続けに起きたから行ったんだ。

何も起きてない奴は厄払いなんか行かないよ。
まぁ一部の教徒は何も無くても行くかもだけど。

で、何で我輩が厄払いに行ったかって、

そりゃもう自分のせいにしたくなかったからなんだよな。
厄年のせいにしたかったんだよ、我輩は。

畜生、何で俺ばっかりこんな目に遭わなきゃなんないんだ。っつって、厄年のせいにしたワケだ。

だから、何も起きない奴は厄年だからって厄払いにわざわざ行ったりしない。
誰かのせいにしたくなるような案件が起きない限りは。

まぁ所詮は厄年のソレも統計学に過ぎないけれど、
それでもやっぱ人間にとって宗教と死はこの世を生きる上で大切な救済措置なんじゃねーのか?
誰かて楽になりテーよな。

もっとも我輩は「いや俺は無宗教だから」という宗派に属しているんだが。(笑

まぁそんなこんなで、我輩のムルティには今、
ハンドルに二つのガーディアンベルと三つの御守りが括ってある。

だからもしこの北海道の旅が無事に終われば、
我輩はソレらの加護に心から感謝すると思う。

逆に言ってみれば、まぁ逆にも何もさっきからこのハナシをしてるんだが、
この先何かあれば、ソレは我輩のせいであって、たまたま運が悪かっただけではないということになる。

まぁこの世は複雑に出来てるから、その時は保険屋さんに電話しちゃおっかな。(笑


とかなんとか思いに更けていると、
一人のおっちゃんが話しかけてきた。

「ドカティかい?」

有名人だなぁお前、やるじゃん。
ムルティのことは知らないらしいけど、カッコいいバイクだと褒めてくれた。
うれしいなぁ。やったな、ムルティ。

おしゃべりなおっちゃんだ。例に漏れず、だ。(笑
我輩もな。

どうやら昔ドカティの900SS!!!に乗っていたらしい。
良いバイクだったんだと。
壊れました?って聞いたら、モチのロン壊れたらしい。(笑
やっぱりなぁ。ムルティもたまにおかしいもん。別にイイけど。

そして今は結構弄ってあるハーレーFXRに乗ってるそうで、
ドカもハーレーも写真見せてもらったぞ!

「行き着くところはハーレー」だとさ。(笑

我輩の690dukeRのハナシもしたんだけど、
まぁこれ以上は我輩のハナシが長くなるからさておき、

CIMG4123[1]
↑イイ縁だったから、記念写真いいですか?って言ったら、わざわざ我輩のムルティのところまで車寄せてくれた。
ありがてぇ!
アウディのS3。車もイイの乗ってるなぁ・・・。
やっぱ趣味がある男はカッコいいよな。

・・・・・・。
いや、そんな遠回しに自分のことカッコいいとか、そーいうのじゃないですよ!(笑
我輩はもっと直接自分のこと褒めますよ!(オイ

「またどこかで出会うかもなぁ~、会ったらすぐ分かるよ、そんなバイク」
っつってたけど、そのアウディもなかなか見かけないしすぐ分かるよ。(笑


いや~、なんか、室蘭イイ街!!!!!(笑
イイ街だよ、ココは。
心のそこからそう思うわ。

っつってとりあえず今日の宿を探すべか~、っつって結局ネカフェに逃げ込んだとさ。
滞在時間16時間。(笑
ブログ書いてから寝ようかと思ったのに、寝てから書いたよ。(笑

さて、次の日誌もお楽しみに。
では、ノシ

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  1. 2017/06/22(木) 16:29:33|
  2. 私事
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2017北海道ソロツー日誌 0619

どうもMUCHUKOです。

06月19日

P_20170619_054517[1]
↑5時半。おっは~。

多分密漁パトロールの人だと思うけど、車がぐるぐる同じところ回ってて、我輩ガン見されまくったけど、
お咎めなしだった。
ライダーが全く居なかったし、物珍しかったのか?(笑

でもまぁメーワクだし長居は禁物。
行くべか。

CIMG3959[1]
↑いい面構えだと思いませんか。
最高だよムルティ。

CIMG3960[1]
↑すぐ近くに居座ってるアテナ像。
結構立派なモンだった。
町制100周年記念のモノなんだとか。

CIMG3964[1]
↑道道66号岩内洞爺線 ニセコパノラマライン

メチャクチャイイ道だし景色もイイんだけど、いかんせん風が強い。
あと寒い。

この先もずっと絶景だったよ。
トロトロ走るから、後続車には悪かったけど。(笑

我輩やっぱ、速く走らなくても十二分にバイク楽しいなぁ。
速く走れちゃうバイクに乗っておいて言うのもアレなんだけど、
せいぜい90km/hかな。平均時速は60km/hくらいで走ってるけど。(笑


ハーレーおじさんはよく我輩に
「こんなハーレーの後ろ走ってちゃツマンネーだろ、先行けよ」って言ってくれるんだけど、
我輩はハーレーの後ろでも十分楽しいよ。

スピード出すだけがバイクじゃねーよな、何度も言ってることだけど。

我輩はそもそも人間の根本的な部分のことを言ってみれば、多分スピード狂なんだと思うけど、
スピード出すとさ、どうしても考えてしまうことがあって、
そりゃモチのロン、かっ飛ばしたら気持ちイイけど、
「この先に何か物が落ちてたらどうしよう」とか、
「タイヤがスリップしたらどうしよう」とか、
「対向車がはみ出してきたらどうしよう」とか、
「人が居たらどうしよう」とか、
「一時停止無視のナオンの軽が居たらどうしよう」とか、(笑

イロイロ考える。
そうしたらもう怖くって、スピードなんか出せやしない。

まぁフツーのことナンだけども、
そーいう恐怖が我輩にとってのリミッターかなぁ。
多分この恐怖が無くなったら、そりゃあもう事故る時なんだろうなぁ。

でもそんな自分が好き。(笑
リミッターかかってる自分が。

まぁ我輩は男だから、リミッター外せないのはカッコ悪いから、
掛けなくてもいいモノを、自分の意思で掛けてるんだけど。(笑

いざというときは、そんなリミッターなんか外しちゃう男だけど。

っつって生きてんだよ。

CIMG3966[1]
↑神仙沼自然休養林

神仙沼っていうのを見に来ました。
綺麗なんだとか。まぁこの日は風が強いし、そーでもないかな。とかなんとか。

CIMG3968[1]
CIMG3971[1]
↑展望台。
見えるのは積丹半島方面。
なんかこの景色を見てると、
「あ~、コレを走ってココまで来たのか~」と思って感慨深い。(笑

CIMG3975[1]
↑神仙沼まで歩きます。
また歩くんかい。20分ほど歩くんだとか。は~~~~~(ウンザリ笑

CIMG3981[1]
↑分岐。
近いほうを選んで歩くよ。(ザコなので

CIMG3983[1]
↑どんどん険しくなっていく。
ジブリの中でしか見たこと無いようなところを進んでいく。

CIMG3985[1]
↑案内板があったけど、
コレはマジで登山用の装備が無いと入っちゃダメだと直感したので、
素直に神仙沼だけ見て帰ってくることに、この場でキメた。(笑
というのも、連日の足酷使によりもうかなり痛いのであって、
そもそもこの安物の安全靴がかなり悪さをしてくれていて、
つま先の鉄が食い込んで痛いのだ。
小指の爪も割れたし。
いてーよ。(ゲンナリ

CIMG3987[1]
突然開けた。
湿原だ!!!すごい!

CIMG3989[1]
↑この白いの、多分だけどシラタマホシクサ。
地元にも湿原があって、
そこにも確かコレが生えてたはず。
良い湿原にしか生えないんだよ~~。
違ってたらナンのこっちゃねーが。(笑

CIMG3992[1]
CIMG3999[1]

CIMG4000[1]
↑シラタマホシクサいっぱい生えてんな。すげぇ。
っていうか北海道何もかもがスケールでかくて、まいっちんぐだ。
さすがは試される大地。

CIMG4001[1]
↑メチャクチャ開けてるけど、コレ山の上だからなぁ。
すごい。

CIMG4003[1]
CIMG4004[1]
↑お目当ての神仙沼。
風が吹いてない日は、あたり一面静まり返って、沼が鏡面のようになってるらしいんだけど、
今日はやっぱり風が強かったので、
ココも少しなびいていて、水面が揺れてた。

残念、とも思わない、フツーに綺麗だが。
まぁまた今度来てみるか。いつか、な。

CIMG4025[1]CIMG4029[1]
↑帰り道も綺麗。順路になってる。

P_20170619_092706[1]
↑パノラマラインを下ったところ。
P_20170619_092900[1]
P_20170619_093057[1]
↑夫婦岩。
でかい岩だった。
写真だとマジで大きさが伝わらねーなぁ。(笑
まぁ海と山の大きさなんて目の当たりにしたヤツ以外しらねーわな。



そしてそのまま南下。京極町へ。

CIMG4048[1]
CIMG4049[1]
↑道の駅きょうごく、及びふきだし公園。

公園でブログ書こうと思って寄った。(笑

CIMG4058[1]
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CIMG4072[1]
↑そしたら予想以上に良いところだった!!!!!!
天然水か~~、でもまぁ生水は生水だし、腹壊してもかなわんから飲むのはヤメといた。(笑

CIMG4075[1]
↑さ~て、展望台、登りますか。(またかよ笑

CIMG4077[1]
↑は~、疲れた。まぁ、絶景やん。

CIMG4078[1]
↑まぁまだ階段あるけど。

※登りきってから撮れよ笑

CIMG4079[1]
↑登りきりました。ドチャクソ疲れた・・・。
コレ降りるのか~・・・。
怖えーよ、高所恐怖症だから無理だ。
こっから落ちたらタダじゃ済まねぇと思ったら足がすくむよ~。

あの斜めになってるエレベーター設置してくれねぇかな。景観度外視で外が見えないようになってるヤツを。(笑

設備投資の足しになるかと思って、さっきの公園内の水場に設置してあった募金箱にいくらか入れとこうかと思ったのに、
降りきったら疲れちゃってそんなことついぞ忘れてしまっていたぞ。
こりゃ斜めエレベーター絶望的だ・・・。ファック。


CIMG4081[1]
CIMG4082[1]
↑そんでブログ書いたりしてたら結構時間経ってたんで、どっか行くことに。

そういやこの辺走ってる最中、ほぼずっと見えていた羊蹄山、
見えていたっていうか、景観の半分が羊蹄山ってくらいデカかったけど。

まぁソレが見栄えするスポットがあるらしいので行ってみることに。

CIMG4084[1]
↑何処だよクソ。羊蹄山全く見えなくなっちまった。
何でこうなるんだよ。キタキツネ飛び出てくるし・・・。こえーよ、とっとと戻ろう。
って言うかコレも結構走っちゃった後に、コレやっぱちげーよなっつって踵を返してるときの写真なんだけど、
方向音痴の何がクソって、まぁ沢山あるけど、
まず地図が読めないこと、距離感が分からないこと、テキトーに右左折すること、自分を信じすぎること、
来た道を戻るという選択肢が現れるのが道に迷って大分経ってからになることだぞ。

つーワケで、振り出しに戻るべ。

CIMG4091[1]
↑無事に辿り着きました。
農道をトコトコ走りましたよ。
なるほど、確かに綺麗だ。

もう満足。
さて、この間違えてフロントから下り斜面に突っ込んじまったムルティを引っ張り出して帰るとするか。

帰るも何も、今の我輩には行く先しかないけれど。

P_20170619_154015[1]
↑そしてココは喜茂別の道の駅・・・?なのか?
よく分からないけど、トイレがあって、メシも食えるところ。
P_20170619_154030[1]
↑ラーメン屋が屋内に入ってる。麺屋誠。
ココでラーメン食ったんだけど、まぁ味も、中華屋で食うラーメンみたいな感じで美味かったし、
何より店主の雰囲気が良かったよ。
そう、店主の人間性が良かった。
別に大して会話もしてねーけど、なんか雰囲気が良くてさ。(笑
ラーメン余計に美味く感じたな。

P_20170619_154104[1]
↑そんでもってこの地図。
なんか全然理解できなくて、???って感じだったんだけど、なるほどね、
南が上で北が下になってるよ。
は~、もう見るのヤメた。
方向音痴がこんな地図読んで理解できるワケがないので。
フツーの地図すら怪しいってのに。(笑

P_20170619_163408[1]
P_20170619_164644[1]
CIMG4094[1]
↑そして何十キロか走って、ココは洞爺湖のそばにある財田キャンプ場。
ココでテントを張ることにしました。

いいところだなぁ。あんまりにもイイところで、
写真で見ただけでもイイところって分かったから、我輩が唐突にテント張ってもええんか?と電話してから行ったんだけど、
管理人曰く、「お客さん以外に今一人しか居ないよ。」とのことで、完全に優勝することができそうです。

P_20170619_171828[1]
↑何だかんだ今までコンクリートの上で野宿していたので、
土の上にテントを張って杭を打つのは初めてだったんだけど、
撤収に時間が掛かりそうな感じがしました。
実際に撤収に時間掛かりましたけど。(笑

P_20170619_190706[1]
↑っていうかこの期に及んでって感じだけど、ようやく北海道のツーリングマップルを手に入れることができた!!!(爆笑
セイコーマートに売ってたよ~。

もう別にコレ無くても何とかなる気しかしてなかったけど、あれだけ探し回った我輩を労う意味で購入。
まぁまた暇なときに読むべか。

CIMG4100[1]
↑コレはね~、セイコーマートで買った豚串をバラしてビールで煮込んでるところ。
当然の如く優勝。MVP獲得。

ビール?間違えた、発泡酒だ。(笑

まぁ細かいことはいいの。

では、ノシ
P.S.今コレ室蘭の街中にあるネットカフェに篭ってブログ書いてるんだけど、
滞在時間17時間くらいになっちゃってる。(笑

※笑えない

さて、次の更新はいつだろうか。また今度。お楽しみに!


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